テレビ和歌山「ここ推し」にて農園が紹介されました。

テレビ和歌山「6時のわかやま」の「ここ押し」のコーナーで善兵衛農園を取り上げていただきました。

田村みかんの話を中心に、七代目の就農にいたるまでのことや善兵衛農園と連携しているコミュニティハウス紀家わくわく(ワーキングホリデー受入拠点)のことまで。約7分ほどの放送となりました。

倉庫の中にカメラが3台、照明までセットされるという今までない状況の撮影でドキドキして噛みましたが、うまく編集していただいていました(笑)

テレビ和歌山のみなさん打ち合わせや撮影に来ていただきありがとうございました。

FM802「BEAT EXPO」にゲスト出演しました。

 

大阪のラジオ局、FM802の番組「BEAT EXPO」に七代目がゲストで出演しました。

画像に含まれている可能性があるもの:井上 信太郎さん、土井 コマキさん、、スマイル、立ってる(複数の人)

11月に大阪中央公会堂で開催された「RADIO HARVEST」で善兵衛農園がPOP UP STOREをしたご縁から今回の出演にいたりました。

DJの土井コマキさんとは終始楽しい収録になりました。今回、善兵衛農園として呼んでいただいたのですが、現在七代目は仲間と取り組んでいる「みかん農家応援プロジェクト」の話が中心に。。。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、画面

そんなこんなで七代目が農園の宣伝を完璧に忘れてしまったところ、土井さんが最後にそっと善兵衛農園の宣伝をしてくださいました(笑)

 

このような貴重な機会をいただき、土井コマキさんはじめスタッフの皆様ありがとうございました。(放送では触れなかったですが、土井さんがこっそりみかんのハンカチをもって収録されていた)

画像に含まれている可能性があるもの:井上 信太郎さん、土井 コマキさん、座ってる(複数の人)、室内

自動代替テキストはありません。

番組の内容はこちらからご覧になれます(FM802「BEAT EXPO」ページ)

https://funky802.com/expo/article/103070?fbclid=IwAR3dicieXtGiIBdQxHcvs_0YGWCtwMIw8PdPEyHha9Wh3VOg1cwjN4d60_U

 

 

テレビ和歌山「6時のわかやま」で農園を紹介していただきました。

テレビ和歌山「6時のわかやま」で農園を紹介していただきました。

善兵衛農園のみかんづくりと、紀家わくわくのコミュニティづくりの取り組みを取り上げてもらいました!

東京・大阪・京都で開催した「みかんイベント」の様子。

 

そしてコミュニティハウス「紀家わくわく」のお話も。

半日つきっきりのガッツリ取材でした。

たくさんの大学生達が「紀家わくわく」を通して、善兵衛農園に来ています。

大学生に少しでも学びと経験を提供できるように農園としても成長していかないとと気が引き締まります。

#善兵衛農園 #紀家わくわく #テレビ和歌山 #6時のわかやま

女性誌25ans(ヴァンサンカン)10月号に掲載されました

全国に10万部の発行部数がある女性雑誌
「25ans(ヴァンサンカン)」の10月号に七代目や農園のことが取り上げられました!

越冬紅や有田みかんのことなど、善兵衛農園の取り組みや七代目の思いが書かれています。


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ちなみに今月号は和歌山特集ということで、その中で紹介していただきました。県内の観光地や飲食店、オススメのお土産なども掲載されています。

8月28日、本日発売です!
全国の書店やコンビニの棚に並んでいます!
恐れ多くも和歌山のモノづくりの先輩、三ツ星醤油の野村さんと共に出ています。

町中で見かけたら是非読んでみてください

#善兵衛農園 #雑誌掲載 #25ans #ヴァンサンカン #10月号 #みかん農家 #七代目 #みかん #農業 #越冬紅 #善兵衛ジュースセット #女性雑誌 #ご当地プリンス

毎日新聞「輝集人」に七代目が紹介されました。

毎日新聞「輝集人」に七代目が紹介されました。

善兵衛農園がみかんづくりをしている地域、和歌山県有田郡湯浅町田という場所は「田村みかん」というブランドをもってみかんづくりをしています。

善兵衛もその中の1軒の農園。

田村のみかん農業があるから今の善兵衛農園があります。

炎天下の中取材にきていただきありがとうございました!

 

月刊「現代農業」に寄稿させていただきました。

「現代農業」といえば、農家のみなさんは一度は目にしたことがあると思います。ご縁あってこちらの現在発売中の7月号に寄稿させていただきました。

テーマは「#農家がつくる農作業服」です。

母が教諭資格を持つ洋裁のプロということで善兵衛農園では前からオリジナルの帽子や手差し、農作業服を作っていました。

機能性重視です。

 

帽子でいうと、折れないツバ、丸洗いできる、口元が肌に優しい生地、目元以外を覆うことで日焼けから守るなど、まだまだこだわりがあります。農家なら使えばすぐに使いやすさがわかると思います。

全てハンドメイドのため大量生産はできないですが、県内は下記のお店にて販売中です。 ・直売所きてら
・JAファーマーズマーケット「ありだっこ」
・「産直市場よってって」いなり本館、吉備店、貴志川店

お近くの方はぜひ探して見てくださいっ!

カッコいい農作業服も母と打ち合わせしながら試行錯誤してます、なかなか完成しない…、先は長い。

 

七代目 信太郎

FM和歌山「和歌山ミライ研究所」にゲスト出演させていただきました。

春肥も今日のうちにやり終わり夜は和歌山市内へ!

エフエム和歌山さんに声かけていただき善兵衛のみかんの話をしてきました!

収録は1時間だったけどあっという間、ずーっとみかん、あとちょっと音楽の話も。楽しい時間でした。農園初のラジオ出演だったのでとてもいい機会になりました。

パーソナリティの宇和 千夏さん、ディレクターの岩松さんありがとうございました!

雑誌「ソトコト」5月号に掲載されました。

【 ソトコト5月号 】

現在発売中のソトコトに掲載していただきました!

 

今回は善兵衛農園というわけではないのですが、私たちの地域「田村」での信太郎や地域の仲間との取り組みを取り上げていただきました。

田村みかん(農業)に関わる人(関係人口)を増やす取り組みが書かれています。今回は学生がワーホリに来てくれているタイミングでの取材でした。来てくれる大学生や地元のみんなのおかげでコミュニティハウス「紀家わくわく」の活動も少しずつ広がりが見えてきました。

ソトコト編集長の指出さん、カメラマンの高岡さん、そして記事を書いてくださったヒトミさん、3ヶ月ぶり2回目の田村ではお昼ご飯に超絶ローカルな「安全食堂」へ行き、前回にもましてゆっくりお話。また同じく来てくださったソトコトの竹中さんは初田村とのこと。
ソトコト取材班の皆様、本当にありがとうございました。
すんごく安心感のあるみなさんの取材、2回目来てもらえてホント嬉しかったです。

こうやって雑誌やテレビで田村での取り組みを見ると、外からどう見えてるのかハッと気づかされるし再確認することができます。

田村は昔から「田村みかん」というブランドのもと周辺地域からある種近づきにくい産地だったと言われてたとよく聞きます。それは民間の任意集落出荷組織「田村出荷組合」があったり、地元で団結力がめちゃくちゃあるからそう思われてたんだろうな。田村祭りの時なんかそれがよくわかる。最強の村、田村!大学卒業して田村に帰ってきてすごく実感してる。田村の農家の先輩たちから学ぶことは多い。

 

 

もう4月。

今年度はもっと田村の人にアプローチしてしていこう。

すでに田村に住んでる人達がいい意味でクレイジーでおもしろい。紹介したい人たくさん。

地域外ではいろんな人に田村を知ってもらって、地域内では「紀家わくわく」を通しておもしろーい取り組みまわす!ざっくり!笑

良い意味でも悪い意味でも農業は農地があるように地域とは切っても切れない関係。
どう地元を楽しみにかかるか、コレとっても重要な気がします。

 

 

BSジャパン「ニッポン農業最前線!農業改革の旗手達」で放送されました。

【 本日放送!BSジャパン 】

コミュニティハウス「紀家わくわく」をはじめとした地元「田村」での取り組みを雑誌ソトコトの編集長指出さんに田村の同胞まっさんとともに取材していただきました。

 

その様子が今日の夜10時〜11時にBSジャパンで放送されます。全国放送みたいです、1時間のうちの15分くらいなはず。

みかんや産地を思う大学生や田村のみかん農家がうつるはず。善兵衛農園6代目も笑


取材クルーは2泊3日田村に密着していたのでどの景色、人が放送されるのかどきどきしてます。

 

TBS「マツコの知らない世界」にて善兵衛農園が紹介されました。

2018年1月23日

TBS「マツコの知らない世界」にて

善兵衛農園の最高級商品「越冬紅」が紹介されました。

 

 

「越冬紅」の説明を簡単に…

善兵衛農園で11月下旬の秋に収穫する「紅みかん(品種:山下紅早生)を、越年完熟させたものを当農園では「越冬紅」という名前で販売しています。2年間の試行錯誤を経て今年からリリースすることになりました。

テレビに出演していた東大生の清原くんにも一つ一つ実に袋をかける作業など、彼の力も加わり手伝ってもらったことをきっかけにマツコデラックスさんにお届けすることになりました。

 

以下番組放送の様子です!

越冬紅を善兵衛のみかん箱でお届け。

箱のデザインにも食いつく。

紅みかんの畑にも取材に来てくださいました。

11月下旬の袋をかける作業です。

 

スタジオ収録終了後もマツコさんとしばらくお話し、帰り際には「残りの越冬紅も持って帰るね」と言ってくれました。嬉しい限りです。この度は、マツコの知らない世界番組制作会社のフーリンラージの皆様、マツコさんそして清原君、ありがとうございました。

 

さて、

今回越冬紅の甘さに焦点を当てて取材・収録していただきました。越冬紅の糖度は他の温州みかんと比べても高いです。しかし、それよりも最後に締まりのある酸味、ゼリーのようなぷるぷるとした食感、そして食べた後に口の中へスーッと残る甘さが特徴です。※ 糖度の数値だけが全てではありません。あくまで味の要素の一つとして考えているため、糖度のみを測定して表示し販売することはあえてしていません。

 

越冬紅は栽培のリスクが高く厳選して出荷するため、今年は限定20箱の販売となりました。早々に売り切れになってしまい、お問合せいただいた方やご注文を考えていただいた方、誠に申し訳ございませんでした。次はもっと箱数を増やせるよう努力していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

来季の越冬紅はまた1月の出荷になりますが、予約注文は12月1日に受付スタートいたします。

 

あらかじめチェックしていただければ幸いです。

 

 

七代目 信太郎