FM802「BEAT EXPO」にゲスト出演しました。

 

大阪のラジオ局、FM802の番組「BEAT EXPO」に七代目がゲストで出演しました。

画像に含まれている可能性があるもの:井上 信太郎さん、土井 コマキさん、、スマイル、立ってる(複数の人)

11月に大阪中央公会堂で開催された「RADIO HARVEST」で善兵衛農園がPOP UP STOREをしたご縁から今回の出演にいたりました。

DJの土井コマキさんとは終始楽しい収録になりました。今回、善兵衛農園として呼んでいただいたのですが、現在七代目は仲間と取り組んでいる「みかん農家応援プロジェクト」の話が中心に。。。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、画面

そんなこんなで七代目が農園の宣伝を完璧に忘れてしまったところ、土井さんが最後にそっと善兵衛農園の宣伝をしてくださいました(笑)

 

このような貴重な機会をいただき、土井コマキさんはじめスタッフの皆様ありがとうございました。(放送では触れなかったですが、土井さんがこっそりみかんのハンカチをもって収録されていた)

画像に含まれている可能性があるもの:井上 信太郎さん、土井 コマキさん、座ってる(複数の人)、室内

自動代替テキストはありません。

番組の内容はこちらからご覧になれます(FM802「BEAT EXPO」ページ)

https://funky802.com/expo/article/103070?fbclid=IwAR3dicieXtGiIBdQxHcvs_0YGWCtwMIw8PdPEyHha9Wh3VOg1cwjN4d60_U

 

 

女性誌25ans(ヴァンサンカン)10月号に掲載されました

全国に10万部の発行部数がある女性雑誌
「25ans(ヴァンサンカン)」の10月号に七代目や農園のことが取り上げられました!

越冬紅や有田みかんのことなど、善兵衛農園の取り組みや七代目の思いが書かれています。


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ちなみに今月号は和歌山特集ということで、その中で紹介していただきました。県内の観光地や飲食店、オススメのお土産なども掲載されています。

8月28日、本日発売です!
全国の書店やコンビニの棚に並んでいます!
恐れ多くも和歌山のモノづくりの先輩、三ツ星醤油の野村さんと共に出ています。

町中で見かけたら是非読んでみてください

#善兵衛農園 #雑誌掲載 #25ans #ヴァンサンカン #10月号 #みかん農家 #七代目 #みかん #農業 #越冬紅 #善兵衛ジュースセット #女性雑誌 #ご当地プリンス

BSジャパン「ニッポン農業最前線!農業改革の旗手達」で放送されました。

【 本日放送!BSジャパン 】

コミュニティハウス「紀家わくわく」をはじめとした地元「田村」での取り組みを雑誌ソトコトの編集長指出さんに田村の同胞まっさんとともに取材していただきました。

 

その様子が今日の夜10時〜11時にBSジャパンで放送されます。全国放送みたいです、1時間のうちの15分くらいなはず。

みかんや産地を思う大学生や田村のみかん農家がうつるはず。善兵衛農園6代目も笑


取材クルーは2泊3日田村に密着していたのでどの景色、人が放送されるのかどきどきしてます。

 

来園情報 / 山形のさくらんぼ農家さん達

《 山形県寒河江市のさくらんぼ農家さん達が善兵衛農園に視察にきてくださいました。》

善兵衛農園の生産や販売の取り組みを倉庫でお話しを。こうやって来ていただけるのは本当に有難いことです。みなさんさくらんぼ以外にも、りんごやラフランスなど作ってるようでした。どうやらみかんの単価や収穫量はラフランスに似ているらしい。

同じ果樹農家でも、さくらんぼのことは全然知らないこともありました。同じ佐藤錦という品種でもつくる農家によって味が全て違う。農作物みんなそうだよなと改めて思いました。

来ていただきました中川さんはじめ、担い手の会の皆様ありがとうございました!

#山形県 #さくらんぼ農家 #善兵衛農園 #視察

TBS「マツコの知らない世界」にて善兵衛農園が紹介されました。

2018年1月23日

TBS「マツコの知らない世界」にて

善兵衛農園の最高級商品「越冬紅」が紹介されました。

 

 

「越冬紅」の説明を簡単に…

善兵衛農園で11月下旬の秋に収穫する「紅みかん(品種:山下紅早生)を、越年完熟させたものを当農園では「越冬紅」という名前で販売しています。2年間の試行錯誤を経て今年からリリースすることになりました。

テレビに出演していた東大生の清原くんにも一つ一つ実に袋をかける作業など、彼の力も加わり手伝ってもらったことをきっかけにマツコデラックスさんにお届けすることになりました。

 

以下番組放送の様子です!

越冬紅を善兵衛のみかん箱でお届け。

箱のデザインにも食いつく。

紅みかんの畑にも取材に来てくださいました。

11月下旬の袋をかける作業です。

 

スタジオ収録終了後もマツコさんとしばらくお話し、帰り際には「残りの越冬紅も持って帰るね」と言ってくれました。嬉しい限りです。この度は、マツコの知らない世界番組制作会社のフーリンラージの皆様、マツコさんそして清原君、ありがとうございました。

 

さて、

今回越冬紅の甘さに焦点を当てて取材・収録していただきました。越冬紅の糖度は他の温州みかんと比べても高いです。しかし、それよりも最後に締まりのある酸味、ゼリーのようなぷるぷるとした食感、そして食べた後に口の中へスーッと残る甘さが特徴です。※ 糖度の数値だけが全てではありません。あくまで味の要素の一つとして考えているため、糖度のみを測定して表示し販売することはあえてしていません。

 

越冬紅は栽培のリスクが高く厳選して出荷するため、今年は限定20箱の販売となりました。早々に売り切れになってしまい、お問合せいただいた方やご注文を考えていただいた方、誠に申し訳ございませんでした。次はもっと箱数を増やせるよう努力していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

来季の越冬紅はまた1月の出荷になりますが、予約注文は12月のうちに受付スタートいたします。

 

予約注文開始日と開始時間を11月頃に公開しますので、あらかじめチェックしていただければ幸いです。

 

 

七代目 信太郎

 

雑誌「ソトコト」の2月号に掲載されました。

【 雑誌ソトコトさんに取材していただきました 】

編集長の指出さんと地元の安全食堂にて

善兵衛農園七代目の信太郎が運営しているコミュニティハウス「紀家わくわく」の地域のファンづくりの活動をとりあげていただいています。

この記事は2017年の幸美農園の樫原正都と信太郎の活動が詰まった記事になっています。

取材に来ていただいたライターのナカノ ヒトミさん、カメラマン高岡弘さんさん、そして編集長の指出 一正さん、ありがとうございました!

 

#ソトコト

ココロココさんに取材していただきました。

ココロココさんの記事に書いていただきました。

善兵衛農園の七代目のことが詳しく書かれています。

「みかんは地域のアイデンティティ」みかん農業を通じて、都市と地域を繋ぐ「紀州柑橘農園 善兵衛」7代目井上信太郎さん

田村という地域で一つの農園ができることには限りがあります。

地域の人と田村やみかんに興味を持つ人を繋ぐ取り組み。みかんづくりとコミュニティづくり両輪で取り組んでいきたい。

 

七代目 信太郎

フリーマガジン「Lism」11月号に掲載されました。

《 Lism11月号にインタビュー記事掲載していただきました 》

和歌山のフリーマガジン「Lism 」!

11月号は「みかん」に特化した1冊とのこと。

今回、若手生産者として紹介していただきました。表紙では絵になって有田みかん大使とコラボしています。うらやましい。

みかんの知識やみかんを使ったスイーツや商品がズラーっと載っています。

みかん特集、気になる人はぜひ読んでみてください♪取材に来ていただいたLism編集部の松尾さんとカメラマンの河相さん、素敵な記事と写真ありがとうございました!